かまってちゃん

最近ひょんなことから久しぶりに聴いたんですが
なるほど、これは「すげー曲を作ってやるぜ!」
みたいに思ってたらできない音楽です。
いい曲書くな~~。

表面上の事にこだわってばっかの自分には効きました!
数年ぶりに改めて聴いてもいいな~と思ったので
自分の中のいい音楽認定しときます。

サヨナラ!

新年早々

明けましておめでとうございます。
昨年中、報道などではコロナウイルス関連でもちきり、医療従事者の方々を含め、
経営が立ち行かなくなり会社を失なった方、また、職を失ってしまった方など
それぞれが苦しい思いをしながらも耐え抜いた一年となったかと思います。

年が明けた現在もそれは変わらず、一都三県では2度目の緊急事態宣言が発出されました。
ここ1週間ほどの感染者急増を知ってか知らずか、こうした中でも
今まで通り外出を控えない人間というのは少なくはないそうです。
周囲の人間にも感染のリスクがあるためこうした行動から感染が
出てしまった場合にも”自己責任”の一言では済ますべきではないと思います。
感染確認の多い地域では重傷者も増えています。
医療従事者はそうした方々のために日々戦っています。

医療体制は限界を迎えている。
私たちにできるのは感染しない、感染させない。という事の徹底です。
こういったフレーズも聞き慣れすぎて効力が薄れてきているのかもしれません。

「不要不急の外出はするな馬鹿野郎。」

状況をよくわかっていないような小さな子供ならつゆ知らず、
大の大人がそんなことも守れないのか、と思うと情けないです。
自分だけでなく、家族・恋人・知人・友人など、
声を掛け合い一丸となって対策していかなければ今後も
感染は増えていくでしょう。

この苦難は人類全体で協力しなければ乗り越えられない。
理解した時にはもう遅いかもしれません。
そうならないように自分でもできる事を日々考え、
また、こうした苦境でも自らの価値を高めることを忘
れず毎日を過ごしていこうという思いです。

新年早々暗い話題でのスタートとなりましたが
今年、2021年が終わるころには明るい話題で
締められるよう、2022年には新年を祝える一年となるよう
祈っております。

しばいぬカレー

Catalina対応もままならない中、新OS登場

です。Big Surという名称みたいですね。
最近発表されたM1にプリインストールされるOSです。

11/14現代会で最新OSとなるCatalinaの対応状況ですけど
エフェクトはだいぶ対応してきてくれてるんですけど
まだ一部の音源がcatalinaに対応してないんですよね。
もう1年が経過しようというのに。。。

そんな状況なのでそろそろ黒金という辞世でも浮かれていられません。
プラグインを購入する際は対応状況をしっかり確認してから
購入しないとまさかのOS未対応ということもザラですから。
しかも対応環境に運良く含まれていたとしてもインストーラーが
うまく動作しなかったりするので最高なんですキャタリナ。
強引にインストールした音源も数知れず。

また、ついに脱インテルmacを果たしたapple様ですが
最近のソフトウェアへの対応状況を鑑みるに
M1mac購入はなかなか博打になりそうなので
M1mac購入をご検討の方はまずは様子を見つつ
購入に踏み切るのが吉と存じます。

Logicはさすがに大丈夫だと思いますけど
その他のDAWはだめかもしれませんよ()

昨今のサポートにはほんのり疑心感を抱きつつも
洗練されたUI/UXのトータルデザインからapple様への
信奉止まない、しばいぬカレーがお送りいたしました。
それじゃあ、また。

追記
そういえば今年は記念すべきマカー10年目でした。
早いね。

年越し前の恒例イベント

年越しも目前、というタイミングで恒例の。
引っ越しました。(2km圏内ですが)
今回の引越しでは同居人がいるため部屋が増え
部屋面積的にも倍くらいになり余裕ある暮らしになったと言えますが
私自身は狭いスペースで落ち着くタイプなので間取りが広くなっても
部屋が増えても基本的にはすみっこに落ち着きます。

引っ越したのはちょうど先週末なのですが
引越し後すぐが連休で、ダンボールはほぼほぼ開封して
デスク周りも整備しましたので、作業環境もすでに復元済みです。
引越し控えでしばらく停止してた制作の方再開していこうと思います。
⭐︎デスク周りがちょっと奥まったなんとも閉鎖的な環境でこれがまた落ち着く。

引越しと言えば住所変更に伴う連絡。
じつは旧住所で入荷前予約をしてた商品があったので
それだけは一番に連絡しました。
えぇ、御多分に洩れず音響機材です。

2年ほどはスタジオRECを想定して携帯性を
重視したインターフェースを使っていたのですが
結局内部プリアンプを使わずにアウトボードでプリアンプやら
コンプレッサーを接続してつかっていたので
インターフェース本体の携帯性がなんら意味をなさない
状態になってることに気づきました。
スタジオ行くたびにインターフェース、プリアンプ、コンプレッサー、マイク…と
これらの機材を全部詰めて運んでたんだもん。重い重い。(特にプリアンプ)

ということで実は内部プリアンプに定評のある某インターフェースを
何ヶ月も前に入荷予約してたりする、というところに話が戻ってくるのですが
いまだ音沙汰なし。です。住所が変わるので販売元には一報入れたわけですが、、
一体いつ来るんですかねぇ。。コロナでいまだに流通が滞ってるのかなぁってのは
わかるんですが実際待つのは意外としんどい。
それこそ最初はワクワクして待ってましたが引越しもあって
そこそこな出費があったしでキャンセルしたくなってきた()

そんなこんなで12月を迎える前に師走状態なしばいぬカレーの近況でした。
バンドメンバー間のDiscordもしばらくやりとりなしな状態だったので
おいおい、大丈夫かよ…と思われていたに違いない、、
大丈夫なアピールをするためにちょっとしたアップデートでも
進捗あった時には報告上げて行きたいっすね。

寒くなったので帰宅すると即オフトゥンに
Inしたくなる季節になってきましたが
自分なりにモチベーションあげてやってみます。

それじゃまた。

しばいぬカレーTwitterイラン説

自分、割と定期でブログ更新してるのだが
サーバ容量的な制限もほぼないに近いので
毎日くだらないことを書き綴っても
全然収容しきれるのでぶっちゃけ
ライトな吐露をする場としてのTwitterなら
いらないような…ということに気づいてしまった。

元々オープンな場なので誰かにとっては
センシティブな発言となる可能性も高いので
本質的には発信へのハードルって結構高い
と思うんですけどね。
みんながみんな賢いわけではないと思うので
カジュアルなものとして扱われてるのかな。
アメリカ発と言うところもなんとなく…ね。

ちょっと脱線してしまった。

そんなわけ(どんなわけ)で今後はTwitterの運用は
活動の告知オンリーに近い形でのみ運用します。
いつからか。
来年から、とか先延ばしにしていいことはなかったので
もう今日から、ってレベルでじわじわとやります。

Twitter始めFacebookやInstagramなど、、
SNSでは有用な情報共有ができることもあるんですけど
それ以上に不必要な情報の方が圧倒的に多いので
私のTwitterに関して言えば一度は顔を合わせた事ある人しか
フォローしてないこともあり、そういうのはあった時にやりとりの中で
共有できればいいかな〜、なんて。

もうひとつ。応援について。
親交のある人の活動はPRしてあげたいけどSNSに張り付いて監視するのも
仕事柄役に立つことがあるわけでもあるまいし、時間の使い方として
有用ではないのでこちらもログインしたタイミングで
把握できる範囲の対応をしていこうかなと思います。

ブログメインで運用するにあたってはスマートフォンに正式に
対応させたり、ウィジェット周りの情報整理など、
全体的なUI/UX整備が必要となるかと思うので
これまでよりメンテには気を使うことにします。
職業柄トレンドや必要な技術・知識はアップデートする
必要があるので趣味と実益を兼ねて。とは
まさにこのようなことを言うのかもしれないですね〜。(ちょっと違うか

それじゃあ、また。

アンチの有用性

9月も後半戦、すっかり涼しくなりましたけど
窓を開けて寝ると風邪をひくので気をつけましょう〜。
温度調節が効く点ではエアコンがいいですね。
僕はエアコンの風だめですけど()

さて、今回触れるのはアンチに関するトピックス。

アンチってなんですかね。
発言に対して「それは違う」、「〜だから〜じゃないの?」
という、私とは考えも価値観も違うものだからとりあえず否定する人たち。
(誹謗中傷とは違いますよ。あれはマジョリティがマイノリティをいたぶる悪党です!)

自分とは考えが違う、価値観が違うという相手に対し、
自分の優位性を保ちたいばかりに相手の意見を否定してマウントを取る。
人間は皆優位に立ちたいと思う生き物ですから時として自ら、
もしくは相手がアンチになってしまう事は往々にしてあります。
ただし、とりあえず気に入らないから否定する、
という脳死アンチが大部分とも思ってます。
あなたの身の回りではどうでしょうか。

 

前に出した記事でもほんの少し触れているのですが
考え、価値観が違うからこそ相手の話を聞いてやる。というのが
自分にとって価値ある人生を送るのに非常に大事な要素だと考えています。

要は自分の中にない意見なので自分の考えをより鮮明に、
そして多方面から見直すきっかけになってくれるのです。

 

これはいつも言ってることですが「事実」と「感想」は一緒くたにできません。
この二つはしっかり切り分けをした上で精査し、考えをまとめていくべきです。
感想はあくまで感想ですが共感できる部分についてはしっかり考慮することが大切です。
どっかで聞いたセリフの切り抜きじゃないですが
「それはあなたの感想ですよね?」でバッサリ。と言うのは
あまりにも人間らしさに欠ける気がしてます。
(アンドリューでもそうはならんやろ)

そうは言っても、先に述べたやっかみでごちゃごちゃ言って来るだけの
脳死アンチも多いので慣れないうちは話半分で聞くでもいいと思うんです。
「簡単に言うけどアンチをそう簡単にはスルーできないよ。。。」
と言う人は「承認欲求が強い人はとりあえず読んで」
の記事に書かれていることを試して(始めて)ください。

反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」
と言う本もオススメです。Amazonでも売ってます。電子版もあるよ。
(大体同じこと言ってるけど私がいうより説得力あるかも?悲しい

 

私はアンチあんまりいませんけどそういう場合には
「いただいたご意見につきましては今後の参考にさせていただきます。ご意見ありがとうございました。」
というチャットbotになることにしてます。

私は明確なアンチを相手取ったってことはあまりないのですが、
僕自身の経験では元々意見対立していた人間(クライアント)との
対話の中で要望に対し、あくまで感想によるものとしても
相手の正しいと思える部分は理解しようと努め、

「それはそうですね、そう思われるのはよくわかります。」
「しかしながら事実としてこういうことがあるのでここはこうした方がいいとは思いませんか?」

と言った事実提案と一緒に相談を持ちかけることで
最終的にお互いにとってのいい結果に結びついてきたことが
いくつもありました。

 

遮断することばかり上手くなって
人の意見を聞家内ばっかりでは孤立してしまいます。
どんな相手であれ対話をする重要性は計り知れないです。

 

と同時にSNSなどのネット社会では終わりの見えない
無用な言い争いに発展する事なんて日常茶飯事なので
これは不毛だな、のれんにておし状態だ、と感じたなら
自分の頭の中だけで意見の対話を交わさせてみると
自分だけは何かを得られる機会となるかも知れませんよ。

 

ここに書いたことは全て自分の考え(地盤)を強固にした
次のステップとしての心持ちのようなもので
クールな頭をゲットしたあなたがより大きく成長するための
スタンスとして受け取っていただけると幸いです。

 

それじゃまた。

承認欲求の強い人はとりあえず読んで

承認欲求が強い人は自分を褒めまくれ

これです。

自分を認められるようになれば
たとえ周囲に自分を認めてくれる人がいないとしても
自分だけはいつも自分を「いい子いい子」してやれるので
もはや誰からの承認すら必要なくなります。
同じマインドを持ってる方って割と多いですけど
あえて「しばいぬカレー流無敵の思考」と記しておきます。
(余談ですがひろゆきさんのファンではありませんよ〜〜〜)

 

ここに到達すると他人の評価や批判があまり気にならなくなります。

自分の尊敬する人や好きな人に認められたい、
たくさんの人に認められて自分の居場所を確保したい。
だから頑張る。という意識は誰にでもあるものです。
私にもそういう気持ちはものすご〜〜……〜〜く、
微小ではありますがあります。

と、このようにこれ自体は非常に自然なことなので
承認欲求の強い人て愚かやな、とかそういう風には思ってはいけない。
人の目ばっか気にしてるの奴バカだ、と強い言葉で一蹴する人
を見かけるとあんまりすぎるなぁ〜〜と思います。
そいつサイコパスだと思う。(小声

 

自己肯定感を高めよう

承認欲求の呪縛から解き放たれるための第一のステップが
自己肯定感を高める。ということです。

どうやって高めるか、と言いますと小さな成功を重ねる、ということ。
具体的には人に親切にするとかそんな感じでいいです。
人に「ありがとう」と言われると嬉しいと思います。

成功体験といえるようなことが思い浮かばない、という方、
人に感謝されたことがない、という方、
まずはこれを今日から始めてください。
これはさすがに出来ますよね?(出来ろ

人の評価というのは求められたことに対する成果で
大体が決まってしまうので求められるものが大きくなればなるほど
評価というものも厳しくなってしまうんです。
その分評価された時は大きい。
こういったものとうまく付き合えれば大きな成長となることですが、
自己肯定感が不十分な頃からこういう世界で戦えばたちまち承認欲求の化け物になりはててしまいます。

求めれるレベルが高すぎて肯定されることが少なくなってきます。
評価されたい!という気持ちが強くなり、もはや終着点の見えない道をやみくもに走って消耗する。どうにかたどり着いた先で評価されたらもっと大きな評価が欲しくなる。どう見たって悪循環です。

あくまで自己肯定感を高めるための成功体験の積み重ねを
しましょうという話なので、大きな成果をあげようと
思い始めた頃にはすでに思考が他人の評価というものに
支配され尽くされています。
小さな成功を積み重ねてください。
駅前清掃でもいいし、道に迷った火星人を導くでもいい。

自分に自信がついてくれば人の評価・批判というものに
振り回されることがなくなり、
全てがニュートラルな精神状態で
見れるようになっているはずです。

冷静になって見てみれば実際には
「評価・批判は一個人、一団体の意見、感想でしかなかった」
なんてこともあるかもしれないです。

評価・批判は成長するために必要な材料

これまでの積み重ねでもはや他人の評価・批判を聞いて
「雑◯がなんか言ってやがる」というスタンスで受け流すことが
出来ていることと思いますが、中には自分目線では
気づけないような部分の評価であったり、
非常に的を得たありがたい批判というのも存在します。
これらをそのまま受け流してしまうと
せっかくの成長の機会が失われてしまいます。
なので一度は必ず自分の中で内容の精査をしてから、
ゴミ箱にぶちこむか自らの血肉とするかを選択しましょう。

評価に対してどう受け止め、どう消化していくか、ということに
関しては思考力・共感力というものが必須になりますが
これらの力というのもどんな人であれ
トレーニング次第で鍛えていくことができるものです。

「思考力・共感力トレーニング」

これについてはおおっぴらには公開したくないなー。
てのがあるので個人的に相談してください。
一介のサラリードッグである私なりのやりかたで
よければお話しします。(お金を請求したりとかはしないから。。

裸装備でどこからともなく浴びせられる一撃でボロボロに
なっていた方がフルアーマーの甲冑に身をつつんで
無双できる日を祈っております。

それじゃ、また。

ここ一ヶ月での肌荒れがすごい

そうです。あご周りの肌荒れがすごいんです。
肌荒れごときで騒ぐなといわれそうなので言っておくと、
(これは自慢ですけど)私、肌は綺麗な方なんですよ。
思春期にニキビができたことなんてないくらいだし
若い頃から日焼け対策もしてきてるし、保湿もしてた。
元の体質に甘んじることなく対策もしていたんです。

だから成人してからも肌が荒れることなんてそうそうなかったし
むしろ前にも増してスキンケアに気を使ってたんです。

それだけにこれは相当なショックだった。。
マスクで蒸れて、あせもみたいになってるんじゃないかな?
って言われたので次の日からちょっとベタついてきたな〜。
と思ったらすぐウェットなティッシュで拭いたりしてました。

一向に治らない肌荒れ、あごニキビ。

そしてつい最近これが原因なんじゃね?ってものが
でてきました。

 

赤身の肉です。

 

1年以上前から癌の原因となったり、
消化を妨げる食品と知り食べなくなった赤身の肉。
その赤身の肉が原因なんじゃないか?と疑問をもつ
きっかけになったのが元ビーガンの方のブログで、
2年ほどビーガンをしていたところ突如として
ニキビが出始めたり、肌が荒れるような
ことが起き、その中で(経緯をちょっとどわすれしちゃったんですけど)
赤身のお肉を食事に取り入れたところすぐに改善の効果がで始めたという
ことが書いてあり、もしかして。。と思ったのです。

不思議なもので1年も肉を食べてない生活を続けてきた
私の体はもはや視覚的にも受け付けなくなっていて
今牛肉・豚肉を摂取するのは相当難しい状態となってます。
(調理過程で触ったり切ったりするのも嫌なんだよね…)

 

視覚的な嫌悪感というのは挽肉の場合は
いくらか薄れるので挽肉を使った料理で
改善があるか検証したいな、とは思ってます。
効果があるようであればまた報告がてら記事にしたいと思います。

以上肌荒れ回でした。
またこんど。

「若いのに偉い」の反対は「歳食ってるのに偉くない」

こう言う言葉を聞きました。
「君はまだ若いのに偉いね。」

「〜だから〜」、「〜なのに〜」という言葉は

褒め言葉として言われてるのだとしても
聞いてしまったらちょっと嫌だなって思っちゃう。
そんなこと言われて喜ぶ人も
心の中でまで
喜んでいるのかどうかなんてわからないと思いますが。

自分の常識に合わせようとしてくる人間というのは
ちょっと価値観が合わないな〜〜〜と感じます。

うーーーーん、

私はこれまでずっと親にも、祖父母にも先生にも、
友達にも同僚にも上司にも頭がいいね、と言われてますが
たしかに自分は頭が良すぎるのかもしれないです。

冗談です。

謙虚ライオン!(おつかれさーーーん!)

負けるということは諦めることではない

「才能のない人間が才能の世界で戦うのは辛い」
これはある方がおっしゃられた言葉でしたが、
クリエイティブの世界はまさしくその通りです。
やる気があるかどうか、ではない、
結果が出せるかどうか、という厳しい世界です。

才能のある人間に才能のない人間が負ける、そんなことは日常茶飯事。
私はそれでも努力次第でいくらでも覆せるとも思っています。

 

ただし自分が頑張れると思う期間を決めてその期間だけ努力する。
勝てるかわからない敵に挑み続けるのは途方も無い、
人の人生というのは限りあるものなので永遠に戦うこともできない。
だからその期間頑張り続けても勝てる見込みがないなら
勝てると思う世界でまた戦った方がいい。

勝てなかった理由を考えて次の戦いに活かせば
だんだんと勝率もあがってくるかもしれない。

 

過去を後悔して前に進めなくなる前に
過去の失敗を踏み台に前に踏み出そう。
人は前に進むことはできても
過去に戻ることはできないのだから。

それじゃ